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SHIM@S47 第七章Nパート up - 2010.03.22 Mon



遂に第七章が完結しました。 ものすごく長い最終話になりましたが、どうしてもこれらのシーンは一度に見せたかったので・・・長くて重いかもしれませんが、おつきあい下されば幸いです。

全体で見れば半分に来たとは思うのですが、いかんせん私の目分量なので当てになりません。

以下は、ネタバレ独白ですので、視聴後にどうぞ。

すでにお分かりだとは思いますが、第七章のリンはトラボルタPのココロの世界観をモデルにしています。
とかちだからリンを出そう、素材も見つかったし、と言うことで出演してもらったのですが、予想以上に良いキャラになりました。
ココロのファンの方にも受け入れてもらえる内容に成っていればいいのですが。

リンとクラーリンのオヤジギャクのくだりは、名前から連想しやすいリン=クラーリンという予想を、冗談にすることで、無いんだとミスリードするためでした。

今回の戦闘シーンでココロを流すかどうかは、ちょっと悩みました。隣に・・・や蒼い鳥とちがって、アップテンポな曲なので、テキストと競合してしまうのではないかと思いまして。
まぁ、結局流しちゃいましたけどw
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● COMMENT ●

うぽつですー。
うーん、とてもよかた。リン=クラーリンとはまさかの展開w しかし、クラーリンはリンが倒したのですねー。と、いうことはまだ閣下も対決してはないのですねぇ。絶望的な強さだったんだけど、今後の展開で再びクラーリンの登場とかあるのかなぁ・・・気になるなぁw

いや、あそこはココロの出番でしょう!(拳)

ときに、本編中に流れたのはトラボルタPの原曲でしょうか?
(もしそうなら、私の耳は詰っているので耳鼻科へレッツゴーですがw)

いえ。人声に聞こえたんです。
だから、原曲では最初ココロが有りや無しやという演出だったけれど、SHIM@Sでは既にココロが確立していたから別バージョンを使ったのかなぁ、と。

で、久しくボカロをチェックしてなかったのですが、あるはずだとググったら下田版、あるんですねw。
(・A・)Pのお蔭で懐かしい曲の別バージョンに出会えました。
感謝感謝、です!

再聴して思ったこと。
クラーリンも極僅かな時間だけココロの幸いを享受していたのかな。崩壊までの、僅かな時間だけ。
リンは原曲よりも靭くて、壊れずにココロを確立したけれど、クラーリンはそうは行かなかった。

ヒトって・・・すごいですね。

次回も楽しみに待っています!

見ました。泣きました。チキン肌立ちました!

まさかのリン=クラーリンからココロのBGMと来て、クラーリンの滅ぶシーンを経て、リンからの伝言。
毎回見事な時間泥棒っぷりですが、今回のラストの流れは、本当に全てを忘れて画面に釘付けでした。

ボカロ厨にしてニコマス厨にしてVoc@loidM@ster厨の身として、この第7章はこれ以上もなく楽しいものでした。
次は雪歩編と思われる第8章。楽しみに待ってます。

Re: タイトルなし

wnonyさん
出てくるんじゃないですかね~・・・・強くしすぎたかも(ぉ

よしゅさん
あそこで原曲を使うべきか、下田版を使うべきかは結構悩みましたが、今はアレでよかったと思います。
リンが壊れなかったのはマフムド達が居たからですね~。
そうでなければ原曲のようになっていたかもしれません。

黒覆面(赤)さん
この流れにもっていく為の、今までの7章の話でした。
ボカロ好きの人にも好評でうれしいですね。


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